診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | ○ | × | ○ | × | ○ | ○ | × |
| 15:30~16:00 | ▲ | ▲ | ▲ | × | ◆ | × | × |
| 16:00~19:00 | ○ | ◆ | ○ | × | ○ | × | × |
○:一般診療(金曜午後は17:15~19:00) ※午後の一般診察は(月)(水)(金)のみになります。
▲:乳幼児健康診査(予約制 月、火、水 15:30~16:00)
◆:予防接種(予約制 火曜午後16:00~19:00と金曜午後15:30~17:00)
※2014年4月15日から時間枠による診療予約を始めました。
携帯、スマホ、pcから予約が可能です。
pcなら画面左側、スマートフォンなら画面下部の「診療予約」をクリックして下さい。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | ○ | × | ○ | × | ◆/○ | ○ | × |
| 16:00~16:30 | ▲ | ▲ | ▲ | × | ▲ | × | × |
| 16:30~18:30 | ○ | ◆ | ○ | × | ○ | × | × |
○:一般診療(金曜午前は10:45~12:00) ※午後の一般診察は(月)(水)(金)のみになります。
▲:乳幼児健康診査(予約制 月/火/水/金 16:00~16:30)
◆:予防接種(予約制 火曜16:30~18:30 と 金曜9:15~10:30)
※2014年4月15日から時間枠による診療予約を始めました。
携帯、スマホ、pcから予約が可能です。
pcなら画面左側、スマートフォンなら画面下部の「診療予約」をクリックして下さい。
予約診療
予防接種
予約制なので、事前にお電話くださいね。
健診
検診時には、母子健康手帳と乳幼児健康診査を必ず持ってきてくださいね。
アクセス
| 住所: | 〒462-0036名古屋市北区長喜町2-33-2 |
|---|---|
| 最寄駅: | 黒川駅(名古屋市営名城線)から徒歩15分 |
| バス: | 北図書館(名古屋市営バス)から徒歩5分 |
| 駐車場: | 正面に5台、西隣り駐車場に8台 |
| TEL: | 052-914-8248 |
| FAX: | 052-914-6980 |
外観写真

院長挨拶

こんにちは。津村こどもクリニックの院長 津村 治男です。
地域の皆様のホームドクターとして、安心して通院できるクリニックを目指し、日々診療にあたっております。
多くのお母さんやお父さんが、こどもの健康について何らかの不安を持っていらっしゃいます。
病気の事だけでなく、何でも気軽に相談できるクリニックを心掛けています。
開院してすでに20年以上が経ちました。その間、多くのこどもの成長を見届けてまいりました。その気持ちは、お母さんやお父さんと同じです。
なお、ご来院の際は、母子健康手帳やお薬手帳、他院で処方されたお薬があれば、お持ちください。治療の参考になります。
宜しくお願いします。
院を始めたきっかけ
私は「津村こどもクリニック」を開院するまで、病院で勤務医をしていました(昭和53年~平成7年)。
勤務医はあくまで「病院の中の医者の一人」であり、特定の患者様と向き合い、じっくりと治療を担当することが不可能でした。
個人開業すれば、患者様一人ひとりに対して、私の責任で、最後まで治療を行うことができます。
そんな思いをカタチにするため、平成7年2月17日、名古屋市北区のこの地で開業をすることにしました。
今では多くの方から「こどもの病気のことなら、津村さんに行こう」と言っていただけるようになりました。
これからも地域医療に貢献するべく、この地で頑張ってまいります。
この土地でやっている理由
実は私は名古屋市南区の出身で、北区に直接のつながりはありません。しかし、この建物の上階にある「明陽クリニック」の院長が、たまたま私の高校(明和高等学校)時代の同級生だったのです。明陽クリニックも開院準備中で「独立開院するなら、一緒の建物でやらないか」とお誘いを受け、名古屋市北区での開院を決意しました。
今考えると、不思議なご縁といえます。今では、ここ北区が第二の故郷となりました。
当院のこだわり

「親切」と「優しさ」に常に配慮した、こどもにやさしい雰囲気作りに努めています。
こどもが「津村さんなら行きたい」と言ってくれるような、いつでも気軽に来院していただけるクリニックでありたいと思います。
治療に関して、必要以上の投薬はしない方針です。こどもの自己免疫力を高め、ご家庭での日頃の健康指導や、病気になった場合の対処法をお母さんにお伝えしています。
来院されるこどもは、1~3歳がもっとも多いです。まだ、十分に自分の病気を説明できないので、こどもの顔色や動作などに注意を払い、全体的に症状を判断します。
特に私は、声を重要視しています。「こんにちは」という声だけで、おおよその体調が判断できます。
休日診療所での勤務、近隣の保育園の園医など、地域貢献にも力を入れています。
診療方針

当院は、平成7年2月17日に開院してから、常に「地域密着」を意識して地域医療に貢献してまいりました。名古屋市北区は、古くから住み続けておられるご家族が多い一方、新しく引っ越してくるご家族や、転勤族のご家族は少なくありません。
「こどもが熱を出したけど、どの小児科に行けばいいかわからない」とお悩みの場合は、お気軽に当クリニックにお越しください。
あらゆるこどもの「かかりつけ医」になるのが、私の目標です。
また当院では、食物アレルギーの対策にも積極的に取り組んでいます。こどもの食物アレルギーでのお悩みもご相談ください。場合によっては、より専門的な医療機関への橋渡しをいたします。
小児科医に求められる事
当院は、「小児科のジェネラリスト」(総合医)であることを心掛けています。中でも、循環器系(内科)の実績が豊富です。
患者様(こども)とのコミュニケーションの場合、思っていることをそのまま言葉で表現するのは難しいことです。私は小児科のプロフェッショナルとして、こどもの顔色や動作などに注意を払い、全体的に症状を判断しています。
大人とこどもでは、体格をはじめ、さまざまな条件が違います。大人の病気の治療とは異なる対応が必要で、小児科医にはそのスキルが求められます。











